■画期的な指導ともいえる「特別電話指導コース」について

日本中探してもここにしかない独自のサービス

答案を提出したらすぐに電話。
すぐに添削してもらえ、すぐに疑問解決。

答案を送信したら、電話をください。

すぐに答案を見て、指導をします。

いつでも先生がそばにいるようなものです。
タイムロスがありません。

塾で先生が指導してくれるのは、週に1回程度でしょうし、かつ集団指導の
塾であれば個人的に1問1問アドバイスしてくれることも少ないでしょう。

家庭教師だって、週に1回か2回か、それも限られた時間だけです。

私の指導の場合、1回の指導時間は短いのですが1日に複数回でも
指導をうけてもらうことはでき、それが毎日可能なのです。

しかも、私にとってもメールで指導することの何倍もの情報量で教えることが
できるので、まさに自分が国語指導人生を賭けてやりたかったこと、本領発揮
という感じです。

こんな指導は、どこにもないのではないでしょうか?

私が15年前にこの通信講座をはじめたときの通信添削と言えば、答案用紙を
郵送して、10日から2週間後に返送されるなんてことがあたりまえでしたからね。
まさに飛脚の時代でした。

そこで私が24時間以内に返信するということを始めたわけですが、当時は
ネット回線もナロウバンドだったので、メールに答案が添付されていると
なかなかダウンロードできなかったのです。

私はよくお世話になっていた旅行会社に行って、そこのネット回線を使わせて
もらっていました。

今や、答案を提出したら、5分後にはアドバイスをもらえるのですから、
こんなサービスどこを探してもないでしょうね。

やってみて、この良さに自分でも今さらながら気づき、効率の良さに驚きました。

募集人数に限りがありますので、気になったらすぐにご連絡ください。

特別電話指導コース・受講生の感想

今日はその保護者の感想の一部分を原文のままにご紹介します。

<ここから>

特別指導コースを受講させていただいて、よかったと思うことは4つあります。

一つ目は先生からの質問の意図がはっきりわかることです。

従来の方法では、先生からの質問の意味がよくわからず、あとから考えると、
トンチンカンなことを答えていて、その解決に1週間を費やしていたなんてことが
ありました。

「ライン電話できいてみたら」と勧めたのですが、緊張するからか拒否。
今では、その場で解決するので、その無駄な時間(?)はなくなりました。

二つ目は、その文章に対しての先生の解説が濃いこと。

先生の体験話や知り合いの例を出して、わかりやすく解説してくださいます。

三つめは、「これについて、君はどう思う?」というような質問をしてくださること。

従来の方法なら、じっくり1日かけて考えていたでしょうけれども、電話では
それができないので、実践に近い状態になっていると思います。

最初は難しかったようですが、なんとか自分の思っていることを口にすることが
できるようになってきた気がします。

四つ目は、たくさんの課題文章を解くことができるようになったことです。
(=回転がはやくなった。)

前述(一つ目)と関連しますが、わからないことがその場で解決するので、
進みがスムーズで、ひとつの文章にかける日にちが短縮されました。

特別指導コースの欠点は、先生のご指導が形として残らないことと、先生からの
課題が何だったか、あいまいになってしまうことです。

メモをとりながら、ご指導を受けているようです。

まだ模試などの客観的な評価がないので何とも言えませんが、文章に対する姿勢は
確実に真剣さを増していると思います。

特別指導コースに変更させていただいて本当に良かったと思っています。

今後ともよろしくお願いいたします。

<ここまで>

お申込みはこちらから。

Posted by 野田眞吾